スタッフのふれあい日誌

読書

年末年始に特に予定もないので、久しぶりにゆっくり読書をして過ごそうと思い本を
購入しました。京極夏彦さんの『鵼の碑』です。姑獲鳥の夏からのシリーズもので前作の「邪魅の雫」から17年振りの新作本編になります。こちらの小説は2023年9月の発売ですが、その際に17年振りの新作という事も話題になりましたが、SNSでは
単行本のページ数1280ページ。厚さ6.6センチ。凶器にもなりそうな鈍器本。としても話題になっていました。さて、私は読みきるのにどれくらいかかるか楽しみです。(の)