スタッフのふれあい日誌
焼きタケノコ
先日、実家から、タケノコ(細竹)が送られてきました。正式には、ネマガリダケというそうです。幼いころは、茹でたものを味噌汁に入れて食べていた記憶しかありませんが、大人になってから食べた、焼きタケノコの美味しさが忘れられなくて、毎年、採れたままの皮がついた状態で送ってもらっています。作り方は簡単です。そのまま、魚焼きグリルで焼くだけです。皮を剥くと、柔らかくなったタケノコが出てきます。息子達も気に入ったみたいで、アッという間になくなってしまいました。(O)


